別に私がここで宣伝しても何ももらえないですけどね(笑)
ただ、この本が発売されると知った時は
「なんでオレに書かせねぇんだ」と、ちょっとだけ思いましたよ
前田の美学 広島東洋カープ前田智徳

商品レビュー
日本のプロ野球界で、これほど孤高にして凛たる野球人生が
あっただろうか。
両足のアキレス腱を手術しながら、なお理想の打撃を追い求め続けた
カープの前田智徳。
彼がついに2000本安打を達成した。いまその感動をあなたに…。
目次:
日本で最も美しい打者
悪夢。そしてどん底から這い上がる
前田は誤解されている
道を究める―勝負師
巧打者の系譜
ついにそのシーズンがやってきた
長い道のり
広島が赤く染まった日
サムライを育むチーム
なぜブラウン監督はベースを投げたのか
原点の甲子園
前田流の生き方
<追記(10月10日)>
すでに店頭に並んでいるようです。
アマゾンで予約した私は早くとも明日以降になりそうですが orz
読まれた方、ネタバレは御法度ですよ(笑)
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下のエントリについてですが、前田選手は三振が少ないとは聞いていましたが、たった31個と知ってびっくり、さすが!
2番なのに100個以上も三振している私の愛する選手に指導していただきたいものです…。
>なぜブラウン監督はベースを投げたのか
私も違和感を感じていました。
前田に関する話題に無理矢理持っていきそうな
気もします(笑)
>前田選手は三振が少ない
少ないです。
なぜ少ないかと言いますと色々理由はありますが追い込まれた後のカットがメチャクチャ巧いです。
95%くらいの選手が三振しそうな球でも
ギリギリのところでカットしますし。
まあ何より、
「追い込まれようが1球あれば決められる」
という自信が一番大きいのかもしれないですけどね。
私も既に予約しました。
おそらく“誤解”される内容だとは
思いますが(笑)
因みに書店にて確認したら、本日入荷予定だとか…。
いままで、前田に特化した読み物が無かったので
楽しみですね♪
本日入荷ですか!
私が調べた時は10月9日発売と書いてあるところと
10月23日発売と書いてあるところが
あったので発売が延びたのかなあと
思っていました。
アマゾンで注文したので近々送られてきそうです。
ホント楽しみですね。
まさに願ってた通りのエントリーです。
今日、本屋に並んでました。
ザーーっと読んで良さそうでしたが、
書いてる人が知らない人なのでとりあえず買わず。
家帰ってここのレビューを見てからにしようと(笑)。
まぁ、前田自身が書いた本が一番買いたいのですが(笑)。
あ〜もう店頭にありましたか〜。
アマゾンはどうやら明後日以降の配送に
なりそうです。
この作者の方は
「広島にカープはいらないのか」
なんかを書いた人みたいですね。
私もどんなものを書く方なのかは知りません。
前田自身が語ったものを誰かが文章に
おこしてくれれば良いですね。
まあそれは現役引退後になりそうですし、
グダグダになるかも知れませんが(笑)
10月号の「アスリート」を買わねば!と思い本屋へ・・・横にある「前田の美学」をみつけて、思わず買ってしまいました。
本屋でアスリートやこの本を立ち読みしながら、涙をこらえるのに必死でした。
私も「前田の美学」読みました。
個人的にはあまり気に入りませんでしたが、
確かに感動的な部分もありましたね。
そのうちにこのブログで記事にしようと
思っています。
ここで本の存在知り購入しました。
興味深く読めましたが、イチローが…のくだりがクドかったような…。
個人的には前田論は村上スカウトに1冊書いて欲しいです。
アスリート10月号の寄稿は2ページでもかなり新事実がいっぱい出てて、
まだまだ表に出てない話がありそうです。
ところで、この本探しにいった本屋で衝撃的な本が…
「それでも逃げない 二十世紀最後の200勝投手」(グラフ社)
著者、北別府学(共著)。10月1日発売、知らんかった。
つーか、連載もってんだからアスリートも告知してやりゃいいのに…。
前田の話とかも少し出てくるらしいですよ。
気が向いたら、ブログで触れてみてあげてください。
しかし、なぜ今、北別府…。売れるのかな?
前田ファン以外が読んでも面白い
読み物・・・ではないですね。
広島ファンならば誰でも書けるのでは?
と思うような部分も多いです。
ちょっと残念でした。
はじめまして。コメントありがとうございます。
私が一番感じたのもイチローのくだりの
多さでした。
アレだけすごいイチローが憧れてたんだから
前田もすごいに決まっている、的な
書き方に見えましたし。
>しかし、なぜ今、北別府…。売れるのかな?
ホントですね。なぜ今更北別府なんでしょ?
ちょっと調べてみます。