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2008年04月29日

ブラウンの仕事

今年のブラウンの仕事はカープの総年俸を
10億以内に抑えることに違いない。
それが出来れば来年も監督なのかも。


posted by 前田愛好家 at 20:02| Comment(4) | TrackBack(0) | カープ前田 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
いつも拝見させてもらってます♪
ホント…オープン戦みたいなオーダーですね…。
赤松の足と守備はたしかに魅力ありますケド(今日の守備も含めて)この点が取れない現状で前田を外す意味がわかりません。確かにここ最近下降気味なのはわかりますが…。
今日は赤松ホームランたまたま打ちましたケドこれからもずっと1番でって思える打撃じゃないですねぇ。はぁ〜前田がスタメンで出ないと見る気になりませんねぇ(-.-;)
Posted by 職人マン at 2008年04月29日 22:02
> 職人マンさん

はじめまして。コメントありがとうございます。

毎日出ないとダメな選手が
これだけテキトーな使い方されれば
調子も落ちますしね。
赤松のホームラン見て「彼は打撃でもいける!」とか
思った人は全然野球を見てない人だと
思いますね。
Posted by 前田愛好家 at 2008年04月30日 08:47
おはようございます。ため息のでる監督采配が続いていますが、とにかく今は我慢ですよ。ブラウン政権が始まる時に3年がかりでの原点は“これ”にある事は予測していた者もいます。ブラウンは他人が用意した椅子には座らない監督です。3年かけてよくここまで前の首脳陣達の育て、造りあげたカープを壊し、自分の過大評価の選手でチームを造ったものです。ただブラウンにも壊せない人がいます。それが前田ですよ。チーム改革はレギュラーを全て変えれば成功する訳ではありません。前田を葬るためにはいくら他の選手を起用して、無理矢理盛り上げても結局は実力で越えられなければ必ずボロが出ます。ブラウンの事を育て上手と言う方もいますが、僕はそうは思えません。本当に一人の選手を育てると言うのは、立浪→森野の様に年数をかけて打撃 守備で周りに「完全に越えた。」と認めさせてなるものや、鳥谷の様に監督の愛情だけだが、とにかくダメでも使い続けて一つのポジションで一人を強化してなるもので、ブラウンの様に片っ端から複数の2軍選手を使っては変えて、獲得しては飽きて。では、選手が腐る事はあっても育つ事はないですから。チームの競争化を掲げていますが、逆にチームが劣化するだけで、今はブラウンに対する監督としての評価はみんなが呆れていますよ。彼に広島で結果を出すのは今の采配では100%無理で、いつか改める事になるでしょう。改めなければ今年でさよならですから。超ドSなのは認めますが、超バ監督とは、かわいそうで思いたくないですからね。赤松は身体能力は素晴らしい選手です。ただ、おそらく本人はブラウンが前田を外すための野球を周りに納得させる計画で自分を獲得した事に気づいてないでしょうね。それでは前田には勝てないですよ。天谷もそうです。実力で奪わなければ、いつか井生や中東や喜田や梵や嶋や森笠や廣瀬の様にブラウンに飽きられますからね。前田は今はとにかく我慢ですよ。ブラウンに前田に代わる選手を育てるのは無理ですから。そのうちまた頼ってくると思いますよ。必ず認めさせてくれるでしょう前田は。
Posted by ホワイト at 2008年04月30日 11:15
> ホワイトさん

実際ヒルマンも日本の野球をきちんと
とりいれてからチームが強く
なりましたもんね。
(もちろんカープと違い多少のお金を出してもらってましたが)
まあ、そのうち若い選手の確変が終わるでしょうからそれまでの辛抱ですか。
Posted by 前田愛好家 at 2008年05月02日 08:49
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